トップページ > 小説家 > 寺山修司(1935-1983)
言葉の錬金術師の異名をとり、膨大の量の、小説・エッセイ・評論・戯曲・シナリオなどを発表。また、映画・演劇などでも活躍。メディアの寵児的存在で、新聞や雑誌などの紙面を賑わすさまざまな活動を行なってきました。1983年5月4日、東京都杉並区、河北総合病院にて敗血症で死去。
<お墓の所在地>
〒193-0845東京都八王子市初沢町 高乗寺 新高尾霊園
TEL:042-661-6852